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外構11日目

切って配置が決まった石たちを一つずつ定位置に固定していきます。
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毎日、通れる道が変わっていきます。
夜中に帰ってくるおじゃるはいつも迷うことなく帰ってくるのですが、今日はなぜか通行止めを通って帰ってきてしまいました。
せっかく高さ見ながら固定してくださってるのに…固まっていた事を願います。
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by kame-e-mon | 2012-03-30 23:16 | 程々の家を建てるまで

外構10日目

ついに木枠が外れました。
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2階から見た感じです。
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by kame-e-mon | 2012-03-29 19:15 | 程々の家を建てるまで

外構9日目

今日はひたすら石を切っては並べての作業に没頭してはりました。
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by kame-e-mon | 2012-03-28 19:05 | 程々の家を建てるまで

外構8日目

ついにコンクリがひかれました。
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「面取りはこんな感じでいいですかね?」って聞かれても…そこまでイメージしてなかったのでしどろもどろになっちゃいました。
最終的に「えぇんちゃいます」で片づけちゃいました。
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水栓の中も仕上がってます。
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by kame-e-mon | 2012-03-27 19:00 | 程々の家を建てるまで

と言うわけで…

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先日の池に落ちた子供を救助したことに消防署から感謝状をいただきました。
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by kame-e-mon | 2012-03-27 09:58

外構7日目

階段前にも石が固定され始めました。
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水栓前にも
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by kame-e-mon | 2012-03-26 19:56 | 程々の家を建てるまで

外構6日目

木枠の中にポツポツと離れ小島が出現
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by kame-e-mon | 2012-03-24 19:51 | 程々の家を建てるまで

外構5日目

工事の方はどんどん歩く道が狭くなってきました。
明日が、大雨予想なので出来るだけ進みたかった模様。
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家の前がどんどこ細分化されています。
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by kame-e-mon | 2012-03-22 19:19 | 程々の家を建てるまで

外構4日目

今日は昼から学校に行ったり、ひなごんのスイミングだったりと家を出たり入ったり。
その間も黙々と作業がされています。
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アクセントになるレンガを点々と配置
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コンクリを流すための配筋(?)筋がね(?)もあります。

インターホン用の配線も伸びてきました。
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BOB


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by kame-e-mon | 2012-03-21 19:17 | 程々の家を建てるまで

まさか自分が

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昨日の夕方、ふと外を見ると池の中に子供が!
携帯だけを握りしめて飛び出しました。
表に出るとちょうどお隣の奥さんがいたので助っ人を頼み、私は走って対岸へ
走りながら更に助っ人を頼むために電話をかける
現場に到着すると水の中で凍えてる子供。溺れてる様子はない。
他の子供らが棒で助けようとしてたが成功せず
フェンスを乗り越えて足を伸ばすと掴むことは出来ても自力で上がれない模様。
そこに電話で助っ人を頼んだ友人が到着。
子供の話によると足が着くようなので私が池に入って押し上げる事に
無事救出した頃にお隣の奥さんが呼んでくれた救急が到着。
消防車4〜5台と救急車1台
大騒動になってました。
子供さんは救急車にのったし、一先ず命に別状もないだろうし、びしょ濡れで寒かったので私はうちに戻りました。

後から冷静に考えればあれ使えば良かったとかこうすれば良かったとか思うんだけど、なかなか咄嗟には考えれないもんですね
あと、対岸まで走りきる体力はなかった…
最後まで走ったら助ける力無くなるとこでした。
運動は普段からしとかなあきませんねぇ

上の写真は、家に待たしておいたひなごんが、対岸の火事よろしく絵日記風に記録してたものです。
でも、私が池に入ったのを見ていてもたってもいられなくなったようで鍵をかけて出てきてました。
びしょ濡れの救出劇を演じた母にひなごんはかいがいしく世話をしてくれました。
[タオルとって」「着替え取ってきて」の頼みに良い返事で動いてくれたので助かりました。
おまけは「お米といだげるわ」とご飯のセットまでしてくれました。

池が思ったよりも浅くて良かった。
男の子は「寒い」としか言えないくらい冷え切ってましたが、病院に行くほどでもなかったみたいです。
確かに池の水、氷水のように冷たかった…一瞬しか使ってない私ですらかなり体が冷えたんで男の子は相当だったことでしょう。

まさか自分が救出劇の真ん中に立つことになるなんて夢にも思いませんでしたが、落ちた男の子も消防車の数見てえらいことしたとビビった事でしょう。
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by kame-e-mon | 2012-03-20 12:56